R-CAP edition for teens お申し込み方法・受検料について
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活用シーン3 就職・専門学校進学のため、やりたい仕事を考えるとき
「職業適性ランキング」と付録の「仕事カタログ」をもとにワークシートに記入していけば、職業に対する理解が深まり、向いている仕事を考える手がかりになります。
「職業適性」は、ある職業で実際に活躍し、満足を感じている社会人の価値観・興味・志向と、受検者の価値観・興味・志向との適合度を測ったもの。 この結果と「仕事の好み」「仕事カタログ」をもとに付録のワークシートを進めると、それまで考えていなかった職業など視野を広げて考えるきっかけとなり、可能性が広がります。
職業選択に役立つワーク
職業選択を助ける授業プランもご用意しました(無料)
授業の台本や、授業で使う教材を無料でダウンロードできます。
会社の中の仕事を知る 「仕事の中身あてゲーム」
1つの会社の中にさまざまな仕事があることを、ゲーム形式で学ぶことをきっかけに、将来について考える楽しさを生徒に知ってもらいます。
この授業プランの詳細を見る
R-CAPのキャリア教育授業とは?
報告書2ページ「あなたの仕事の好み」
報告書6ページ「学問適性ランキング」 生徒用「ワークシート」
生徒用「ワークシート」
報告書3ページ「職業適性」報告書6ページ「学問適性ランキング」
付録:94学問を紹介する「学問カタログ」
付録:94学問を紹介する「学問カタログ」
 
 
活用事例
将来を考える動機付けに(総合学科高校 一年次入学直後に「R-CAP」を導入・実施)
活用事例 イメージ
1年次から職場訪問などの体験学習を取り入れ、将来を考えるための参考としています。 そのための動機付けとして入学直後に『R-CAP』を実施。考えてもいなかった適職・適学を発見し、将来について深く考える生徒が増えました。 後期は科目選択に向け、なりたい職業に就くためにはどんな勉強が必要かを考えさせました。『R-CAP』は興味の掘り起こしや仕事・学問研究に役立ちました。 生徒たちは『自分にはこんな可能性がある』と夢を持って将来像を描いていっています。
付録:「仕事カタログ」106職種
付録:
106職種を解説する「仕事カタログ」
活用シーン2 大学進学のために文理選択を考えるとき 活用シーン4 三者面談前に親子で考える材料として